松下電器産業は17日、ハイビジョン(HD)画像をデジタル録画できるハードディスク(HDD)内蔵型ケーブルテレビ(CATV)受像機「TZ-DCH2000」を発表しました。FujiSankei Businessiより
250GBのHDDによりHD画像約23時間が録画できるほか、2基のチューナーを搭載しているので、これまで不可能だった裏番組の録画もできる優れものです。
リース価格は、これまでのCATV受像機に比べて800円程度高くなる見通しとの事ですが、ちょっと便利そうな気がします。熊本ケーブルネットワークでも導入されるように期待してますが、録り貯めても時間がなくて結局見ないかもしれません。

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